シャッター修理・メンテナンスなら「日本シャッター協同組合」全国のシャッター専門店からお客様に最適な修理業者をご紹介します

山口のシャッター修理

山口のシャッター修理

シャッターの役割

山口県は本州西端にあります。東西に長い形をしているので、日本海側に接する地域と瀬戸内海に接する地域とでは気候に大きな違いが見られます。梅雨前線と暖湿流の影響で、梅雨の時期には大雨になりやすい特徴があります。
雨の日には雨除けでシャッターを閉めるお宅もあると思います。また就寝時や旅行などの長期不在時、お店や倉庫などに防犯としてシャッターを閉める方もいるでしょう。冬場には防寒でシャッターを使用する方もいます。この様にシャッターには様々な役割があります。

山口県でのシャッターの不具合

手動シャッターの不具合で一番多いのが「重たい」という症状です。原因として考えられるのはスラットやレールの変形、シャフトのバネの老朽化(サビなど)などです。また斜めに巻き上がってスムーズに開閉できない事もあります。いずれも簡単な作業で解決する場合がほとんどですので、シャッター修理専門業者に相談すると良いでしょう。
電動シャッターの不具合では「電動で動かない」というご相談を多くいただきます。全く動かない場合や途中で止まらない、ボタンを押し続けないと動かないなどの症状です。この場合リミッターの故障やモーターの故障などが考えられますので、シャッター修理専門業者に詳しく見てもらう必要があります。電動シャッターを手動シャッターに切り替えて使用するのは重たくて大変です。早めに修理を依頼しましょう。

山口県でのシャッターの新規設置

シャッターには電動式や手動式、スラット式やパイプ式、オーバースライダーなど色々な種類があります。ご自宅の外観やお店の雰囲気、また使う人の便利さなどを考慮して選ぶと良いでしょう。シャッター協同組合では各シャッターメーカーからお客様のご要望にあったシャッターをご提案させていただきます。お気軽にご相談下さい。

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