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富山のシャッター修理

富山のシャッター修理

富山県でのシャッターの種類と特徴

富山県といえば、思い浮かぶのはまず黒部ダム、立山黒部アルペンルート、黒部峡谷など黒部の観光名所でしょう。また美味しいものではホタルイカ、白エビ、寒ブリなど海の幸です。これらに象徴されるように富山県は日本海に面し、豊かな漁場と立山連峰に挟まれた自然豊かな美しい場所です。多様な四季の美しさを楽しむことができる富山県は観光地としても人気があります。2015年月に開通した北陸新幹線で交通の便も良くなり、これからさらに人気が上昇していくことでしょう。
さてこの富山県ですが、じつは持ち家率が高いことでも知られています。明治時代から川を利用した電源開発が盛んに行われ、大正、昭和時代には化学、電炉、紡績、パルプ産業が盛んで日本海側では工業立県であった富山県は、今も業種は幾分変わっても、県民一人当たり総生産額は全国6位(平成13年)という産業県です。さらに農業では、水田率95.9%と全国1位、漁業は大型定置網漁業生産全国2位で産業バランスのとれた県となっており地場産業の職場も多くあります。このように有り余る土地と勤労性が特徴の県なので、持ち家率も高くなるのです。また「富山の薬売り」という言葉もあまりにも有名ですが、富山県は、江戸時代から続く薬づくりの伝統が息づく町でもあります。現代においても、さまざまな医薬品の開発・製造で、優れた知識や技術が蓄積されている地域です。
そのため富山県には店舗のみならず、住宅の車庫のシャッターや、工場と倉庫のシャッターともに数多く存在します。主要なメーカーとしては三和シャッター、東洋シャッター、文化シャターなどがあります。シャッターの種類は、電動シャッター、手動シャッター、軽量シャッターなどがありますが、工場や倉庫などの場合は重量シャッターも多いでしょう。

富山県でのシャッターの故障や不具合と修理

 シャッターの故障は様々ですが、以下のような症状があります。
シャッターが開かない、シャッターが下りない、シャッターが閉らない、シャッターを動かしたら落下した、シャッターが天井の中に入ってしまった、障害物にぶつけシャッターが斜めになってしまった、車などでぶつけレールから外れた・歪んだ、などが多いです。また、鍵が閉まらない、異音がする、動きが固い、重いなど様々です。シャッターは素人の方が直そうと思ってもなかなか簡単に直るものではありませんし、大変危険です。シャッターの故障や不具合がある場合には自分で直そうとせず、必ず専門の修理業者に依頼しましょう。
シャッター協同組合ではこうした様々なシャッターの故障や不具合の修理に、地元に密着した経験豊富なシャッター修理専門業者が、地元の業者ならではのスピーディーな対応とリーズナブルなお値段で誠心誠意対応ご対応致します。お見積りはもちろん無料です。またお取替えや新規お取付のご相談もお受けします。
ぜひお電話を、お待ちしております。

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