シャッター修理・メンテナンスなら「日本シャッター協同組合」全国のシャッター専門店からお客様に最適な修理業者をご紹介します

宮城のシャッター修理

宮城のシャッター修理

宮城県でのシャッターの種類と特徴

宮城県は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災で甚大な被害を受けた県のひとつですが、少しずつ復興し活気を取り戻そうとしています。宮城県は本来、気仙沼、石巻、塩釜の3つの特定第3種漁港を初めとする142の漁港があり、全国屈指の水揚げ量を誇っていました。1県に複数の特定第3種漁港を持つ県は、日本国内において宮城県が唯一で、世界三大漁場の三陸沖漁場に近いため、カツオ、サンマ、マグロのほか、カキ、ふかひれ、ホヤなどの特産の水産物を持っています。また、県の太平洋沿岸部から奥羽山脈の麓にかけての広大な平野部を利用し、ササニシキ、ひとめぼれなどの稲作中心の農業が行われており、米所としても有名です。その他、高級和牛牛肉の仙台牛、イチゴやナシなどの果物、伝統野菜に山菜など、豊富な食材を多く産出している点から、宮城県は「食材王国みやぎ」を宣伝句に掲げています。また宮城県仙台市は東北地方唯一の政令指定都市であり、東北地方最大の都市でもあります。
以上の状況から宮城県では、工場、倉庫、車庫、店舗など様々なシャッターが存在します。主要なメーカーは三和シャッター、東洋シャッター、文化シャターなどです。シャッターの種類は、電動シャッター、手動シャッター、軽量シャッターなどです。

宮城県でのシャッターの故障や不具合と修理

 異音がする、動きが固い、重いなどの症状が出たら、悪化する前に早めの修理を考えましょう。そのうちに、シャッターが開かない、シャッターが下りない、シャッターが閉らないなど、さらに困った状況になりかねません。その他、鍵が閉まらない、レールから外れた、障害物にぶつけた、などの場合も修理専門業者に見てもらいましょう。シャッターが天井の中に入ってしまった、シャッターが斜めになってしまった、などの場合も素人には修理は難しいです。また危険な症状としては、シャッターを動かしたら落下した、というものもあります。
シャッター協同組合では、こうした様々なシャッターの故障や不具合の修理のご依頼に、地元に密着した経験豊富なシャッター修理専門業者が地元の業者ならではのスピーディーな対応でお応えします。リーズナブルなお値段で誠心誠意対応させていただきます。お見積りは無料です。またお取替えや新規お取付えのご相談もお受けします。
ぜひお電話を、お待ちしております。

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